お知らせ

※この記事は常にトップに表示されるようになっています。

現在決まっているお知らせ・告知です。
興味のあるライブがありましたら是非遊びに来て下さい!


☆ライブ・イベント告知

現在のところ特に決まったライブはありません。
2019年には何かやりたいと思っています。よろしくお願いします!


☆その他の告知

○自身のソロプロジェクト「enigmatic blue」にて、ギターインストの楽曲を制作・発表中です。
1stアルバム「first quantum」が発売中です!M3などのイベントで是非お手に取って聞いてみて下さい。
次回参加イベントはM3-2018春です。現在はM3・コミケを中心として参加しています。イベント参加の際は是非遊びに来て下さい。
サンプルはこちらからどうぞ。

○iOS/Android用乙女ゲームアプリ「妖かし恋戯曲」と「にゃんらぶ~私の恋の見つけ方~」のBGMなどを担当しました!

○参加している音楽制作団体「Clown Clan」では、「Musica Mikros」というシリーズを制作中です(現在一時休止中)。全曲のプレイリストはこちらです。是非聞いてみてください。

○2013年の12月に開催した「Musicalogia III ~ひなぎくの君へ~」が、CDになりました!
現在、M3やコミケなどを中心にイベントで頒布をしています。(頒布価格:2,000円)

○2012年の9月に開催した「Musicalogia II ~失われた調べ~」が、CDになりました!
現在、M3やコミケなどを中心にイベントで頒布をしています。(頒布価格:1,300円)


それではよろしくお願いします!
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ギターのスケール(長さ)について

teshimaです。

ギターにおいて、その音色や弾き心地を決定付ける要素っていろいろあると思うのですが、比較的見落とされがちな要素としてスケール(長さ)というのがあると思います。ということをつらつらと書いてみたいと思います。

ギターの音色や弾き心地というのはいろいろなものに左右されます。音色にはPU、ボディ材、セレクターの位置、トレモロの有無、エフェクターやアンプなど様々な要因が絡みます。弾き心地にはネック形状&フィニッシュ、ギター総重量、トレモロかフィクスドブリッジか、コントロールのレイアウト、はたまたカラーリングなどの見た目など。。。
ここで、両方ともに大きく影響するのがスケールです。

よく、スケールは長い方が音にハリが出る一方、長すぎるとストレッチフレーズや難解なコードなどで苦労すると言われます。音色とプレイアビリティのバランスが求められるという言い方をしてもいいかもしれません。
一般的には648mm(25.5インチ)のロングスケールと628mm(24.75)インチのミディアムスケールがよく知られていますが、音を求めてかロングスケールを採用しているギターが基本的には多いと思います。

また、最近は666mm(26.25インチ)や686mm(27インチ)などのエクストラロングスケールも広まりつつある上に、strandbergなどに見られるようなファンフレットも広がってきました。スケールに対する選択肢が広がってきたと言って良いでしょう。

その一方で、楽器店のサイトやネットオークションを見ていると、
「○○という木材をふんだんに使って。。。」
「現在ではほぼ取れない希少な◎◎を使ったネックが。。。」
など木材の事ばかりを書いていたりすることがほとんどです。
エクストラロングスケールのギターなどはさすがに見た目にも異質なので説明文で触れてあることが多いですが、ロングスケールかミディアムスケールかはほとんど記述を見かけません。

もちろん、ボディ材やネック材も大事です。
音に大いに関係すると言われますし(諸説アリ)、PUなどは交換ができますがボディ材・ネック材は交換できません。ですから気にする人が多いのも納得です。

ですが、スケールはどうでしょうか。
スルーネック・セットネックであればスケールを変更するのは不可能です。
ボルトオンネックであれば、ネックを付け替えることでスケールを替えることは理論上可能ですが、ネックの接着面の形状、ネジの位置、ネックの幅など様々な要素が噛み合っていないとうまくいかず、実質的には無理に近いというのが正直なところです。
(というか、可能ではありますがそこまでしてスケールを変更するなら新しいギターを買う方がよっぽど早く、楽。)

そして先に書いたように、スケールは音色にもプレイアビリティにも直結します。
実質的には変更不可で、音色にも弾き心地にも影響する。。。とても大きな要素ではないかと思います。


以前Ibanezの9弦(RG9QM)を弾いてみたことがありましたが、そのメタルに特化した見た目とは裏腹に、クリーントーンがとてもきらびやかな印象でした。28インチのエクストラロングスケールの影響だと思っています(ただ、ストレッチフレーズはかなり弾きづらく、リフなども少し手を余計開く印象がありました)。
また、ベースにおいても5弦・6弦ベースのローBは輪郭がない、ボヨンボヨンするなどと不評なことが多いですが、自分が持っているYAMAHA RBX775(スケール35インチ)はそんなことはありません。

やはりスケールというのは音色にもプレイアビリティにも直結する大きな要素である、と再認識した次第でした。


もっとスケールの重要性というものが広く認識されてほしいものだなと思います。

teshima

Gibson、倒産法適用を申請

teshimaです。

とうとう来てしまったか、という感じですが、Gibsonが破産申請をしました。

米ギブソンが破産法申請、中核事業のギター製造などに注力へ

以前にも記事を書きましたが、前から話題になっていたことではあります。
Gibsonとしては倒産はない、というコメントを出していましたが、結果的にそれは見せかけだったようですね。。。

ただ、Gibsonがこれで消滅するかというそういうわけではなく、債権者のもと経営再建を目指して継続していくとのことで、その点はひと安心といったところです。ニュースには「同社は海外電子機器事業を縮小し、中核のギター製造と音響事業に注力するとしている。 」とあるので、ギターの開発と製造に専念して、復活してもらいたいものです。

そもそも、前回の記事でも書きましたが、ここまでGibsonは迷走が酷すぎたように思います。
レスポール・フライングVなどの有名な人気楽器を排出していたわけですから、その本業に専念していればこんな事態にはならなかったと思います。
経営の幅を広げたいという経営者のエゴは理解はできますが、さすがにあまりにもGibsonと関係なさすぎることばかり展開していたように思います。経営再建で健全化してほしいところですね。


さて、Gibsonの公式サイトを見て気がついたのですが、カスタムオーダーを受け付けるようになるようですね。

Introducing Gibson's New Signature Artist...You.

あまりにも情報がざっくりとしすぎてていて詳細は分かりませんが、「Made 2 Measure」というプログラムによって、オーダーによって自分の好きなギターを作れるそうです。カラーやネック形状も指定できるようなので、結構細かいところまで指定できるのかもしれません。

こういった部分での変化も含めて、Gibsonが健全な経営に戻ることを期待します。

teshima

M3-2018春、ありがとうございました(裏話他)

teshimaです。

M3春-2018、ありがとうございました!
今回もいろんな方にCDを手に取っていただいてありがとうございました。
感想やコメント、お待ちしています。

今回の設営の様子はこちら。



まだまだ改善する余地はありそうですね。。。
M3は今回で20周年だったそうですね。おめでとうございます。
CDから配信へと移り変わりゆく過渡期の中で色々と大変かもしれませんが、個人的には今後もM3に参加していきたいと思っていますので、是非長く続いていってほしいと思います。


さて、ちょっと裏話ですが、前にお知らせした通り、今回特設サイトを作って告知をしてみました。

enigmatic blue - creep not loop

こちらのサイトですが、少し前に話題だったtokusetsu3というテンプレートを使用してサイトを作成してみました。

Tokusetsu 3 - 同人CD・同人誌告知サイトが一瞬で作れるテンプレート

中身としてはtumblrを使用してサイトを作成するためのテンプレートということで、編集も自由度が高く、見た目だけはなかなかクオリティの高いサイトを作成できたんじゃないかと思います。
もう方々で結構話題なので知っている方も多いとは思いますが、自分が使ってみた感想としては
・手軽
・自分用の情報のまとめにもなる
・画像やトラックタイトルなど、事前の準備が済んでいるプレスCD向け
というところでしょうか。
手軽という点では本当に手軽でした。必要な画像を数枚用意してアップロード、あとはテキストを打ち込めばそれで終わりでした。難しいことはテンプレートの方が全部受け持ってくれるので難しいことは何もなかったです。また、CDの情報がここのページにまとまっているわけですから、自分用のまとめとしても活用できました。今回3曲は難しいかな、2曲にしようかなと迷っていた部分もあったのですが、3曲分の情報がサイトとしてまとまっているのを見るとモチベーションにもなりました。
ただ、難点というか、いつもみたいに手焼きで直前まで制作をしていると、曲のタイトルやジャケット画像などはだいぶ後回しになってしまうので、それらを事前に準備しないといけない側面もありました。無論直前に情報を付加するのでもいいのですが、そうするとサイトの公開が後回しになってしまい、せっかくの告知用サイトなのに公開できない、というジレンマに陥りかねません。
結論としては、tokusetsu3が最も真価を発揮するのはプレスCDのように事前に情報が全て手元にまとまっているときではないかと思いました。ただ、情報がまとまっているのは助かりますし、記録としても見た目のいいサイトが残っているというのは気持ちがいいものなので、今後も使用するとは思います。


もう一つ、今回はM3当日に「即売レジ」という販売レジアプリで販売を管理してみました。

即売レジ 公式サイト

まあ売れ行きとしてはアプリを使用しなくても管理できるのですが、アプリで管理することで時間ごとの売れ行きを管理できるのが本当に便利でした。
いつもはペンで紙に数を書いて管理してるだけなのですが、アプリで管理することで売れ行きの時刻がわかるので、いつ何枚CDがはけたか、という勢いが管理できるのがとても役に立ちました。
無料配布CDは価格がないので2タップで終了です。本当に早くて便利でした。


それから、今回は感想投稿用のフォーム(Googleフォーム)を作ってみました。

enigmatic blue感想フォーム

最短で3クリックで投稿可能な感想投稿フォームです。
こちらからでも感想はいつでもお待ちしています。よろしかったらぜひ投稿してみてください。


今後のイベント予定ですが、M3秋は参加するとは思うのですが、予定は未定です。
ライブも現在は具体的な日時が決まっているものはなく、決まったらここで告知をしたいと思います。

ありがとうございました!

teshima

M3用の新譜の特設サイトを作成しました

teshimaです。

enigmatic blueの新譜の、サンプルを更新してプレイリストにまとめました。
こちらです。



それから、今回はこの新譜用の特設サイトも作成してみました。トラック情報などはこちらの方が多くなっています。
URLはこちら。

https://enigmatic-blue-m3-2018-04.tumblr.com/

こちらの方もぜひ見てみてください。

新譜「creep not loop」は、4月29日のM3-2018春にて頒布予定です!
スペースは
東京流通センター第二展示場1階
う-15b
enigmatic blue

です!

ぜひお立ち寄りください。

よろしくお願いします。

teshima

M3-2018春のサンプルです!

teshimaです。

M3春の楽曲のサンプルができました。
今回は早め早めにアップして公開していこうと思います。



https://soundcloud.com/nobuteshima/180324-enigmatic-blue-m3-2018-sample1

ぜひ聞いてみてください。

4月29日(日)
東京流通センター 第二展示場
う-15b
enigmatic blue

です。
よろしくお願いします!

teshima

teshimaのギター・機材

teshimaです。

teshimaが所有するギター・機材の一覧です。
細かく紹介した記事へのリンクもあるので、読みたい方はそちらも参考にしてください。

続きを読む

ローステッドメイプル

teshimaです。

突然ですが、最近ローステッドメイプル、あるいはローステッド加工された木材がギター業界に広まりつつあるように思います。

ローステッドメイプルについてはSuhr Modernの記事を書いたときに色々と書きましたが、加熱処理をすることで余計な水分を抜き、耐久性を高めたメイプルのことです。
Suhrでは割とポピュラーなオプションだと思いますが、最近発売になったIbanezのAZシリーズでも実質的に同じ木材が採用されています。

ざっと調べただけでも、Suhr以外でも以下のモデルで採用されているのが確認できます。

Ibanez AZシリーズ(S-Tech wood)
AZ2402Q(Prestige、4桁モデル)
AZ224F(Premium、3桁モデル)

Jackson Misha Mansoorモデル(Caramelized Maple/Caramelized Alder)
Juggernaut HT6FM
Juggernaut HT6

Ernie Ball Music Man JP15/JP16(Roasted Maple)
JP15
JP16

Charvel Guthrie Govanモデル(Caramelized wood)
Guthrie Govan Signature HSH Flame Maple
Guthrie Govan Signature HSH Caramelized Ash


また、ハイエンドモデルだけではなく、廉価版のモデルでも採用が少しずつ広がっているように思います。
Sterling by Music Man JP150/JP157/JV60
JP150
JP157
JV60
加工に一手間かかるわけで、もちろん安価な入門機にまで全てに採用することは無理ですが、コア、バールメイプルなどの超高級な木材のようにごく一部のハイエンドにしか採用されない、というわけでもありません。


また、具体的なモデルに限らず、メーカーとして加熱処理した木材を使用する動きが広がっていることが、以下の記事で分かります。
T's Guitars【2018ギター工房放浪記。】
フジゲン【2018ギター工房放浪記。】


メイプルという木材を加熱加工して水分を除去するという基本的な手法はどれも同じですが、メーカーによって
Roasted Maple
Caramelized Maple
Chocolate Maple
など呼び方が少しずつ異なるのも面白いですね。他にはBaked Maple、Cooked Mapleなどの言い方も動画などを見てると確認できます。

また、ネック材だけでなく、ボディ材を加熱処理する傾向も広まっていることが見て取れます。
Misha Mansoorモデル(ボディにCaramelized Mahoganyを使用)、Guthrie Govanモデル(ボディにCaramelized Basswoodを使用)などはボディにも火が入っている良い例かと思います。

Roasted Mapleの良いところは、気候の変動の影響を受けにくいことです。Guthrie Govanによればロシアに行ったあとにインドネシアでクリニックを行ってもネックが全然ねじれない、ということを言っていましたが、気温や湿度の変動が大きい日本ではその恩恵も大きいかと思います。
とはいえ、世界中を日常的にツアーで飛び回るギタリストというのは、一体ギタリスト全体の何%いるのでしょうか。。。日本では国内でも湿度や気温の変化が大きいですが、毎日のようにネックの反りをmm単位で調整し続けて、、、というギタリストは少数派かもしれません。

個人的にそれ以上に大きいと思う利点は、ローステッド加工により、木材の個体の違いによるネックの差がなくなることではないかと思います。よくアタリの楽器、ハズレの楽器などという言い方をしますが、ネックやボディの木材が安定することにより、そういった要因に振り回されることが少なくなるのではと思います。
また、加熱加工によりハズレの木材を取り除くことにより、木材の無駄遣いを減らすことができるのではというもの大きな利点だと感じます。良質な木材の減少は常々言われていることですが、今取れる木材をより長く活用できる方向に加工していくことで無駄な木材の伐採を減らすことが出来ることを個人的には期待します。

Ibanez AZシリーズ発売にあたり、Roasted Mapleに対する思いをまとめてみました。

teshima

テーマ : ギター
ジャンル : 音楽

Gibsonの報道について(追記アリ)

teshimaです。

ちょっと前のことになりますが、あのGibsonが倒産するかも、というニュースが報道されました。

Guitar company Gibson reportedly facing bankruptcy

ギブソン、倒産する可能性があることが報じられる

「レスポールやフライングVなどで知られる、、、」といった説明をするまでもないほどの大ブランドですが、だからと言っていつでも常に安泰、というわけではないようです。

Gibsonとしてはそのあと声明を出していて、大きな問題ではないと反論しているようですね。

Gibson Guitars Releases Optimistic Statement in Response to Bankruptcy Reports
(Gibson、倒産報道に対して楽観的な声明を発表)



個人的には、Gibsonはここ10年ぐらいからか、迷走をしているように思いました。

2007年 自動でチューニングできるロボットギターを発表
2012年 日本のオーディオ機器会社オンキヨーに資本参加
2013年 Sonarを製造するCakewalkを買収
2017年 Sonarの開発の終了を発表

いち企業として常に変革を求める姿勢は理解できますが、それにしてもあまりにもそれまでのブランドイメージからかけ離れた行動ばかりに思えます。逆に、それまでのイメージを打破したいがための開発や買収なんだとしたら、結果的にイメージが変革できたとは言いがたく、これらの行動の効果は薄かったとしか言えません。
ロボットギターなどは、アイデアそのものは悪くないと思いますが、GibsonユーザーがGibsonに求めていることかと言われれば、かなりかけ離れていた発想だったように思います。
余談ですが、ロボットギター発表当初、チュートリアル動画で使用法を説明している動画を見たのですが、「〜すればいいだけさ」と言いたげな内容の割に、あまりに手数が多すぎて全く説得力がなくて失笑してしまったのを思い出しました。
今思えば迷走の始まりだったのかもしれません。

また、Gibsonを使用するアーティスト関連からもあまりいいニュースを聞きません。

マストドンのビル・ケリハー「ギブソンはアーティストをクソみたいに扱う。あの会社は終わってる」

このインタビューの中で話していることが確かなら、あまりにアーティストとの対応がずさんと言わざるをえません。ロボットギター作ったりDAW会社を買収するよりもっと優先すべきことがあったのではないでしょうか。


一言でまとめるなら、ここ最近のGibsonは、伝統と革新のバランスが崩れていたように思います。


その一方で、Gibsonがこれまで作ってきたギターが途端に価値がなくなるわけではありません。
100年以上の歴史の中でロックに貢献した度合いというのは計り知れませんし、未だにロックといえばレスポール+マーシャルというスタイルが根強く残っている部分はあります。
個人的に、Les Paul Studio Swamp Ashを一本持っていますが、今でもいい音をしてくれるギターで、たまに使っています。ボディ材はアッシュなので典型的なレスポールではないかもしれませんが、無骨でまっすぐないい音のするギターです。


Gibsonとしては倒産はないと反論していますし、今後のGibsonが自らの進むべき進路を見つけて、業績が回復していくことを期待したいと思います。

teshima

(3/2追記)
このブログを書いた直後にまた追加でニュースが出ましたね。。。Gibsonが財務状況立て直しのために15人以上のスタッフを解雇したというニュースです。

ギブソンがカスタムショップの人員を削減、ベテラン従業員を含む15人以上を解雇

ソース: Gibson lays off staff in Nashville custom shop

インタビューを読む限り、社長は悲観的なわけではなさそうですが、強がりなのか、何かプランがあるのか、、、気になるところです。

teshima

M3春に参加します!

teshimaです。

告知するタイミングを逸してしまい、すごく今更な話なのですが、4月29日(日)のM3にenigmatic blueとして参加します!今回も新曲を持っていけるように頑張りたいところです。

スペースは、
第二展示場1F う-15b
enigmatic blue
となっています。

中身はいつも通りメタルなギターインストです。
よろしくお願いします!

teshima
プロフィール

nobuteshima

Author:nobuteshima
ここはギタリスト・作曲家のteshimaのギター的・音楽的日々を綴っていくブログです。ライブ告知、機材レビュー、ギターや音楽についてのことなどを書いています。
ソロプロジェクト「enigmatic blue」、音楽制作団体「Clown Clan」などで活動しています。サポートギター、アレンジ制作、音源制作の依頼なども承っています。
プロフィールなどはこちら

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