お知らせ

※この記事は常にトップに表示されるようになっています。

現在決まっているお知らせ・告知です。
興味のあるライブがありましたら是非遊びに来て下さい!


☆ライブ・イベント告知

12月30日(土)川口キャバリーノ
詳細未定
とあるイベントに出演予定です。

2018年1月13日(土)練馬文化センター
Thanks!Kオーケストラ 第5回定期演奏会
Kオケ第5回定期演奏会に出演予定です。

2月3日(土)高田馬場CLUB PHASE
詳細未定
とあるイベントに参加予定です。

☆その他の告知

○自身のソロプロジェクト「enigmatic blue」にて、ギターインストの楽曲を制作・発表中です。
1stアルバム「first quantum」が発売中です!M3などのイベントで是非お手に取って聞いてみて下さい。
次回参加イベントはM3-2017秋です。現在はM3・コミケを中心として参加しています。イベント参加の際は是非遊びに来て下さい。
サンプルはこちらからどうぞ。

○iOS/Android用乙女ゲームアプリ「妖かし恋戯曲」と「にゃんらぶ~私の恋の見つけ方~」のBGMなどを担当しました!

○参加している音楽制作団体「Clown Clan」では、「Musica Mikros」というシリーズを制作中です(現在一時休止中)。全曲のプレイリストはこちらです。是非聞いてみてください。

○2013年の12月に開催した「Musicalogia III ~ひなぎくの君へ~」が、CDになりました!
現在、M3やコミケなどを中心にイベントで頒布をしています。(頒布価格:2,000円)

○2012年の9月に開催した「Musicalogia II ~失われた調べ~」が、CDになりました!
現在、M3やコミケなどを中心にイベントで頒布をしています。(頒布価格:1,300円)

○ボーカロイドを駆使した新世代ガールズバンド「Re:MAKER」の1stミニアルバム「neo-invasion」にて4曲ほどシンセトラックを提供しています!ギターのSAKIは獣死魔IIで一緒にギター弾いてます。

○スーパーダッシュ文庫刊「魔王な使い魔と魔法少女な」の作者のミミさんが2009年に執筆した同人ADVゲーム「セーターの袖が余る君と」が現在ニコニコ動画で無料公開されています。
第1話はこちら
ADVゲームの方は著作権が切れいているクラシック曲をBGMとして使用していますが、
今回公開されている動画の方のBGMをteshimaが担当しています。
全話無料で公開中です。どうぞ見ていって下さい!


それではよろしくお願いします!
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怒涛のライブ・イベントラッシュでした

teshimaです。

ここ数週間は、ライブとイベントラッシュでした。ちょっとそれを振り返ってみたいと思います。

10/28 秋葉原バンキンヤ
諸岡ケンジさん・まるたまりさんバックバンド(「メタルジャック」イベント)
アニメ「メタルジャック」のファンイベントにて、諸岡ケンジさん・まるたまりさんのバックでギターを弾いてきました。当日は雨も少し降る悪天候でしたが、30人強のファンの皆様が集まって、イベントは大盛況でした。
会場には常設のギターアンプもなかったため、雨の中ギターアンプを引っ張って行きました!都内だと駅にエスカレーター・エレベーターがかなり設置してあるのでまだ楽ですね。。。
こんなセッティングでした。
171028 metal jack setting

10/29 東京流通センター
enigmatic blue
これについては既に記事で書いてますが、雨の中のM3でした。しかし雨にも関わらず多数の方に足をお運びいただきまして。。。改めて、ありがとうございました!

11/3 新宿Zirco Tokyo
FEM・梶裏祭2(梶浦由記さん楽曲オンリーイベント)
Kalafinaなどで知られる作曲家・梶浦由記さんのオンリーイベントでした。FEMは劇版インスト楽曲オンリーバンドとして出演しました。ヴァイオリンやフルートなども含めて総勢14人ものバンドでしたが、それをなんとか乗せられるというZirco Tokyoのステージすごい。。。!となりました。
あとTwitterでも散々書かれてますが、照明さんのシンクロぶりが半端なかったですね。曲の細かいキメまできちんと把握されてたようで、神がかっていました。
当日はエレキとアコギを持ち込んだので機材が大量でした。。。
エレキ
171103 KajiURA FEM Suhr modern satin
ボード
171103 KajiURA FEM pedal board
アコギ
171103 KajiURA FEM Acoustic

11/11 新宿ロフトプラスワン
ABS II・ピコ生(ゲーム音楽作曲家トークイベント)
田中公平さん・伊藤賢治さん・神前暁さん・古代祐三さんによるトークイベントの前座として出演させていただきました。ステージが狭かったのはさておき、できる限りの演奏はできたかなと思います。それより、メインのゲスト4人の方のトークが面白すぎて、時間が足りなかったのが惜しまれます。。。多数の作品に関わっていらっしゃる方々でしたので、どうしてもいろんな作品について語りだすと時間が足りないのは仕方ないのですが、それでももっともっと聞きたいと思わされるトーク内容でした。
当日は、またもや常設のギターアンプがなかった(というかトークイベント用の会場なので1つしかなかった)ので、自前のアンプ持ち込みで頑張りました。この2週間ほどでの出動回数が多すぎてびっくりです(笑)
171111 abs settings

ちょっと詰め込みすぎたかなと思う期間でしたが、なんとかやり遂げられて良かったと思います。
今後はもうちょっと頻度は調整したいとは思いますが、どのイベントも楽しかったです。

来ていただいた方、本当にありがとうございました!

teshima

M3秋ありがとうございました!

teshimaです。

遅くなりましたが、M3秋、ありがとうございました!
今回は台風接近どころか直撃の中、それでもそこそこの方にお越しいただいてありがとうございました。

今回はなんとか3曲入りの新譜を持ち込むことができました。3曲とはいえ、うち1曲は8分以上の長さとなったわけで、少しずつ製作のペースもつかめて来たのかなという気がしています。もっとペースを上げたいところですけどね。

また、今回は13時過ぎに新譜が完売となりました。予想以上に早いタイミングだったので、自分でも驚きでした。。。もし新譜を期待していたのに手に入らなかったという方がいらっしゃいましたら、申し訳ないです。

当日のサークルスペースの様子はこちら。
IMG_20171029_111005_convert.png


次回参加イベント予定は未定です。
来年の春のM3に参加できたらいいなとは思いますが、都合が読めず、まだ参加するかどうかはわかりません。
冬コミは参加しません。参加できて来年の夏コミかな。。。

新譜の感想などありましたら是非よろしくお願いします。
ツイッターのリプ、メール、方法はなんでも構いません。

息つく暇もなく、11/3には梶裏祭があります。
もうチケットは完売してしまっているのですが、当日の入場に関して注意があるようなので、ご来場される方は必ず公式サイトを熟読の上お越しください。

ありがとうございました!

teshima

ライブ3本+M3秋のサンプル

teshimaです。

前から告知はしていますが、いよいよ3週連続のライブが近づいてきました。
うち一つは売り切れてしまっていますので、以下二つのライブのどちらかに来ていただけたら嬉しいです。

○10月28日(土)秋葉原・ライブレストラン「バンキンヤ」
機甲警察メタルジャックオンリーイベント「JACK'S PARTY THE PREMIUM IN 2017」

「機甲警察メタルジャック」というアニメのファンイベントにて、OP/EDを歌っていた諸岡ケンジさんのバックにてギターを弾くことになりました!
詳細は上記のサイトをご覧ください。

11月3日(金・祝)Zirco Tokyo
梶裏祭 KAJI"URA"FES vol.#2
17:00 開始予定
出演バンド(アルファベット順)
AfterJunction
Anifalak
FEM(Front Ensemble Members)←ここで出ます!
にゃんまーに!
チケット・2,000円 (+ 1drink 600円)
梶浦由記さんのオンリーイベントで、インストバンドFEMとして出演予定です。
梶浦さん好きの方は是非遊びに来てください!
チケット残りわずかです!


そして、メタルジャックのイベントの次の日、M3秋に新曲を持って参加します!

10/29(日)東京流通センター
音系・メディアミックス同人即売会 [M3]
第一展示場 P-16b
enigmatic blue
で参加します。ギターインストのオリジナル楽曲を制作しています。
今回の楽曲のサンプルはこちらです。



スペースはP-16bです。ギターインスト好きの方は是非お立ち寄りください!よろしくお願いします。

teshima

Ibanez Flying Fingers 2017、落選でした

teshimaです。

実は先日挑戦していたIbanez Flying Fingers 2017のソロコンテストですが、セミファイナリストには残れませんでした。

http://www.ibanez.co.jp/flyingfingers2017/

残念ですが、これも純粋に実力不足。
もっと頑張って精進していきたいと思います。

またソロコンにはあれこれチャンレンジしていきたいと思います。



応援していただいた方々、ありがとうございました!

また、頑張ります。

teshima

「ピコ生ゲーム音楽」トークイベントチケット完売のお知らせ

teshimaです。

11月11日に予定していたゲーム音楽トークイベント「ピコから生演奏まで、ゲーム音楽語りまSHOW!」ですが、チケットが9月16日にイープラスで発売開始となり、発売開始からわずか30分ほどで完売でした。。。
今回のメインゲストの4人が、いかに人気のある方々であるかを身を持って知ることとなりました。。。
チケットを買っていただいた方々、ありがとうございます!自分はあくまでOAですが、演奏頑張りますのでよろしくお願いします。

teshima

DT武道館公演(9/11)、見に行ってきました

teshimaです。
Dream Theaterの日本ツアーの日本武道館の公演を見てきました。

圧巻!のライブでした。
まとまりがないかもしれませんが、当日の感想を書きたいと思います。

○"Images and Words"、最高でした
今回のはツアーは彼らの出世作となった"Images and Words"の25周年記念ツアーだったわけですが、やはりこれは名盤だと再確認させられた、そんなライブでした。もちろんあれ以降彼らも進化を続けていますし、最近の曲でも名曲はありますが、このアルバムの凄さはやはり別格のものがあります。本家の演奏でこれらの名曲をちゃんと見ることができる機会が今後は少なくなっていくであろうことを思うと、「絶対に見に行かなければ」と思っていた予想は的中していました。
第1部と休憩も合わせて全部で3時間の公演でしたが、あっという間の時間でした。

○チューニングとラブリエについて
今回のツアーについては、開始当初から、ラブリエの喉の調子を考慮して、全編半音下げでの演奏になることがアナウンスされてきました。今回の武道館公演では第1部は原曲通りのキーであったように思いますので、ツアー当初よりはラブリエも調子が戻ってきたのかなと思いました。
半音下げが発表された時にはラブリエの衰えを嘆いたり原曲重視でないことを嘆く声が聞こえたりもしましたが、見た結果としては、少なくとも半音下げのことは全然気になりませんでしたし、ラブリエも(絶好調ではないにせよ)大分調子が良いように見えました。ツアー開始当初のブートレグ映像では、高いところが出ないことより、とにかく声の伸びが非常に悪く、一節一節伸ばすところが伸ばせずに息切れをしたような歌い方になっていたことが気になっていました。ですが、そこは大分改善されていましたので、やはりツアーをこなすことによって調子が出てきてたようです。
前回来日時も「喉の調子がよくない」と直前に予防線を張っておきながら素晴らしい歌声を聞かせてくれたラブリエだったので、今回も復調してくれて良かったです。
Take the timeのハイEなどの高いところはさすがにフェイクでごまかしていましたが、とにかくI&Wの楽曲を本家の演奏で生で聴ける機会ですから、そんなに気になりませんでした。
チューニングについては、Take the timeやAnother Dayなどはもはやレギュラーに聞こえるほどでした。脳内補正が働いたのかもしれません。あとでブートレグと照らし合わせてみた結果、Wait for sleepのみ原曲キーで、あとの第2部は全て半音下げだったようですが、気がつきませんでした。

○マンジーニのドラムについて
マンジーニが素晴らしいドラマーであることには疑問はないのですが、今回のI&W楽曲では原曲通りに叩いてないことが少しだけ気になる部分がありました。ポートノイのドラムフレーズは、マンジーニの実力を持ってすれば完璧に再現することは難しくないと思うのですが、フィルインだけならともかく、ベースのリズムを変えているセクションもあったりして、少しだけ残念な気になりました。I&Wを全部やります、というツアーだっただけに、今回だけは完全に音源を再現してもらいたいという欲が自分の中にあったのかもしれません。
Take the timeの最後のギターソロ部分のシャッフルのポリリズムなんかはまさにマンジーニが得意とするフレーズ出会ったと思うので、そういったところこそ実力を遺憾なく発揮してもらいたかったというのが正直なところです。
ただし、As I amのBメロの打ち込みドラムは得意の片手ドラムでほぼ完全再現してたので、そういったところはやはり超人ぶりを見せつけていたように思います。それから、Metropolis Pt.1でのドラムソロが間奏の途中に移ってたのが良かったと思います(以前は間奏後にわざわざドラムソロをやり直してて、蛇足感がハンパなかったので。。。)。

○画面や演出に頼らない、演奏のみの一発勝負
前回、前々回と、映像を絡めたライブで文字通り劇場のようなライブをしていた彼らですが、今回はスクリーンはなし、WOWOW用のカメラは一部入っていましたが、ほぼ演奏のみで勝負しているようなライブでした。前回の映像を絡めたライブももちろんいいのですが、純粋な演奏力で見せることができるのもDTの大きな魅力の一つだと思うので、こういった演出は素晴らしかったです。

○ペトルーシの絶品の音
ペトルーシはこの日はトーンが絶品でした。今までもいい音を奏でていたわけですが、この日はフロントの甘い音が素晴らしかったように思います。使用ギターはメインのMajestyがほとんどでしたが、なぜかThe Bigger PictureのみJP15を持ち出していました。出音の違いで今更旧モデルを持ち出してくるのも変な気がするので、もしかしたら宣伝を兼ねてるのかなとも思いましたが、何れにしてもいい音だったのでよしとします(笑)。
それから、Take the timeのアウトロにGlassgow Kissのフレーズを挟み込んだのがなかなかオツな選択で楽しめました(笑)。

○機材的なアレコレ
バンドマンをやってると機材的なアレコレがやはり気になるわけですが、今回マンジーニが4バスではなくて2バスの屋台キットだったのが少し不思議でした。I&Wの再現ツアーということで軽量化で臨んだのかもしれません。
マイアングは全編Bongoでの演奏でしたが、ベースアンプを置かず、ラインのみで勝負していたのが興味深いところでした。ジャコパスのカバーはちょっと精彩を欠いた部分もありましたが、あの怪しい世界観を綺麗に出していたように思います。そもそもマイアングのベースソロだなんて近年見られるものではなかったので、貴重なプレイを見ることができました。
ルーデスは相変わらずの回転スタンドでしたが、iPadを組み込んだショルキーで前に出てきてプレイすることもあり、妖怪じみたプレイを炸裂させていました。ちなみにオペラグラスで見る限り、キーボードもパッチで音を下げることで半音下げに対応していたっぽいのですが、純粋な鍵盤弾きだとそういうのは辛いんじゃないかな?と思って見ていました。
なお、マンジーニがドラム加入してから、同期を流しながらのライブがメインになったDTですが、この日もけっこう同期が流れているところが聞こえることが多かったです(特にコーラス)。同期自体はそこまで気になるものでもないのですが、ポートノイが歌っていた掛け合いのところなどのコーラスは一切流されず、メンバーも歌わず、だったのは少し寂しかったです。観客はもちろん大合唱ですが、同期を流すならそのパートも流して欲しかった、あるいはメンバーに歌って欲しかったというのが正直なところです。

○覚書きメモ
他の間奏をつらつらと。。。
・セトリを積極的にシャットアウトしてたわけではないですが、知らなかったことで楽しめる内容になっていました。Hell's kitchenとかBreaking all illusionとかは、まさかやってくれるとは思ってなかったので楽しめました。
・ルーデスはライブ中は譜面を見ながら演奏することで有名ですが、Wait for sleep前のアドリブイントロなどは譜面が表示されていなかったので、あそこは完全に即興なんだと思いました。興味深いところですね。
・そのWait for sleep、ライブで聴いたのは久しぶりでしたが、やはりこれは名曲ですね。ラブリエも、この曲は声のレンジが合うようで、余裕のある歌声を聞かせてくれました。
・第2部が始まる前の、1992年のロードアイランドのラジオを再現したテープが、まるで当時にタイプスリップしたようでとてもいい味を出していました。現代的なメタルに比べるとI&Wの音が古くさい部分もあるにはありますが、1992年の楽曲群の中に入れると、やはりこれは異質で別個な存在だな、、、と思わせるものがありました。当時から抜きん出てる存在だったのでしょうね。
・As I amでのEnter sandmanの挿入や、ラブリエがギターソロ中にアンプの前に行って耳を立てておどけてみたりなど、ちょっとコミカルなシーンがちらほらあったのもの面白いところでした。難しいことをやりつつ少し笑わせるというこのバランスも、DTならではだと思います。

○総論:I&W再現ツアーということでは大成功!
ネガティブな意見も書きましたが、やはりI&Wの再現ツアーという点ではこれは素晴らしいライブでした。最後にダメ押しのChange of seasonsまでやってくれて、本家による、これだけ盛りだくさんなライブは今後はもうないかもしれないと思わせるほどの内容でした。
特に、Another Dayは昔から好きだった曲ですが、この日の演奏が終わった直後には恥ずかしながら涙が溢れてきました。名曲、名演、記憶に残る一曲となりました。素晴らしかったです。

本当に素晴らしい武道館公演でした。
中学生みたいにはしゃいでしまって恥ずかしいですが、最高の一夜でした!


teshima

Kieselソロコン2017に参加してました。

teshimaです。

先日、Kieselソロコンテスト2017の第一次選考の結果が発表されました。
上位30人が選ばれましたが、自分は残念ながら落選でした。

結果は残念なものでしたが、こういったオープンなコンテストがあってそこに参加することはとても意義のあることだと思うので、これからも積極的に参加していきたいところです。

実際の動画はこちら。



自分の純粋な実力を計測するというのは厳しくもとても興味深いものでした。
またこういった機会があれば積極的に参加していきたいと思います。

teshima

M3-2017秋に参加します。

teshimaです。

M3秋にenigmatic blueでスペースをもらうことができました!久しぶりにM3に参加します。

10/29(日)東京流通センター
第一展示場
P-16b
enigmatic blue

で参加します。
新曲を持って行けるように頑張ります。よろしくお願いします。

結局秋は
10/28 メタルジャックファンイベント
10/29 M3秋
11/3 梶裏祭2
11/11 ゲーム音楽語りまSHOW
と、イベント漬けの時期になってしまいました。。。(笑)

全力で新曲を用意して参加する予定ですので、是非遊びに来て下さい。よろしくお願いします。

teshima

秋に3週連続でのライブ!

teshimaです。

今年に入ってからはライブは控えめにしようと思っていたのですが、何の因果か、今年の秋に3週連続でライブをすることとなりました。というわけで告知です。

○10月28日(土)秋葉原・ライブレストラン「バンキンヤ」
機甲警察メタルジャックオンリーイベント「JACK'S PARTY THE PREMIUM IN 2017」

「機甲警察メタルジャック」というアニメのファンイベントにて、OP/EDを歌っていた諸岡ケンジさんのバックにてギターを弾くことになりました!
詳細は上記のサイトをご覧ください。

○11月3日(金・祝)新宿・Zirco Tokyo
梶裏祭 KAJI"URA"FES vol.#2

17:00 開始予定
出演バンド(アルファベット順)
AfterJunction
Anifalak
FEM(Front Ensemble Members)←ここで出ます!
にゃんまーに!
チケット・2,000円 (+ 1drink 600円)
梶浦由記さんのオンリーイベントで、インストバンドFEMとして出演予定です。
梶浦さん好きの方は是非遊びに来てください!

○11月11日(土)新宿ロフトプラスワン
ピコから生演奏まで ゲーム音楽語りまSHOW!

前売り一般チケット 3500円+ドリンク 500円(予定)
田中公平氏、伊藤賢治氏、神前暁氏、古代祐三氏をメインコメンテーターにお招きし、豪華ゲストと生バンドによるゲーム音楽・トークイベント!そのトークイベントのOAとしてゲームミュージックバンドAstro Bubble System IIで出演します!是非是非遊びに来て下さい!
なお、こちらのイベントは上記サイトにあるように、9月2日から発売開始となりますので、取り置き等は受け付けていない模様です。直接チケットを主催者様からお求めいただきますようお願いします。


以上3週連続でのライブの告知でした。
是非是非遊びに来てください。
よろしくお願いします!

teshima
プロフィール

nobuteshima

Author:nobuteshima
ここはギタリスト・作曲家のteshimaのギター的・音楽的日々を綴っていくブログです。ライブ告知、機材レビュー、ギターや音楽についてのことなどを書いています。
ソロプロジェクト「enigmatic blue」、音楽制作団体「Clown Clan」などで活動しています。サポートギター、アレンジ制作、音源制作の依頼なども承っています。
プロフィールなどはこちら

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